ダンスシンフォニー
公演期間:2007年10月〜
場 所:銀河劇場
演 出:西島千博
野郎の集団と言えば、次の作品も16人男だけの作品だった。ダンスシンフォニー。踊りを始めて3ヶ月ぐらいのとき、ゆうやさんという方がいると聞いてクラスを受けに行った。とてもじゃないがついていけず、口を開けながらゆうやさんの踊りを見て唖然としていたのを覚えている。自分の師匠と初めて会ったときに続いてだった。ダンスってすげーなぁとそのころすごく思っていた。 それからゆうやさんとは共演することもなくシンフォニーでお初だった。相変わらずすごかったが他のメンバーもハンパない!体がきく!さすが日本の第一線で踊っている人達だ!なかなかこんなメンバーで作品を作ることはないから、楽しかったし、いい刺激がたくさんあった。 今年は舞台10こ。どれも内容の濃い、そしてたくさんの素敵な演者との出会いがあった。またどこかで会うだろう。それが楽しみ。
世界劇「黄金の刻」
公演期間:2007年9月
場 所:武道館
演 出:なかにし礼
次はぁ、世界劇だ。9月末に武道館であった1万人コンサート。出演者も100人以上、コーラスは3000人、そこにオーケストラ、太鼓さん達が加わり、お客さんは7000人!キャストも里見浩太朗さん始め豪華なメンバーが並び、事務所の先輩の牧瀬さん、今稽古中のディナーショーの主役コムさんも出演していた。オペラ、ダンス、舞踏、ジャグリング、立ち回り、様々なものがステージで繰り広げられた。全てが豪華なそして贅沢な3時間だった。僕は悪霊役。各方面から来た凄腕ダンサーの中に混じらせて頂き、8人で表現した。前にも書いたかもしれないがトートダンサーのような気分だった。打ち上げはみんなで肉食って、ゲーセン行って、ダーツやって、居酒屋で飲んで…楽しかったな〜野郎の集団って感じだった。
REVO「BLUE SPRING」
公演期間:2007年9月
場 所:新国立劇場
演 出:広崎うらん
次はぁ、うらんさんのレボ。この作品もいつも頭を悩まされる。僕だけじゃないはず!でもその悩みこそ見るお客さんのツボになるようなところなのだきっと。今回はマスオだったけど、まず思ったのがマスオぉ!そのままの感想だった。どうしようか迷った結果あのようなマスオになった訳だが…自分ではマスオでよかったかなと思う。 ちょっとルパン一家がかっこよくて、嫉妬。あと複雑なサザン一家をうまく表現してるなぁとうらんさんの天才さを悔しく感じた。 最後、灰が降ってくる中、教室をスローで駆け巡る生徒。そこでは色々な人と触れ合い、通り過ぎて行く。青春とはそんな感じかもな。机に向かって授業を受けているときは早くチャイム鳴らないかと思うが、友達と放課後遊んだら夜はすぐ来た。ステージの袖〜袖をゆっくり時間をかけて走った姿こそ青春だったように思う。それをなんとも言えない表情でこちらを見てた埼玉ゴールドシアターのおじいちゃんおばあちゃん。ほんとにすごかった!打ち上げのとき言った言葉が全てだった。「こんな年でまた青春ができました。ありがとうございました」 そう言ったおばあちゃんの顔は笑顔で満ちていた。
CLUB SEVEN セレクションライブ
公演期間:2007年8月
場 所:ルテアトル銀座
演 出:玉野和紀
今年は1月と8月2回やったんだな。しかも8月は今まで品川でやっていたのが銀座だった。早乙女太一君ゲストに迎えたし。いつもと雰囲気ちがうかと思ったけどやっぱりクラブセブンだった(笑) まずオープニングは、いつやっても辛いなあれは。それと舞さんと踊った妖怪に、レアさんとやった鳥も辛かったなぁ。しかも鳥のあと男性コーラスで1分ぐらいで全部衣装変えて、息が上がったままソロパートだった。太一君と男性でやったタップも難しかったし、50音は毎度のことだけど騒がしいし。特に今回は桜木塚りょーくんに悩まされた… でもこの作品はほんとやってて楽しいし、色々なことを経験できて、学ぶことがたくさん!来年は出演できないけど、初めて客席で見るステージが楽しみだ!
十字星
公演期間:2007年8月
場 所:風姿花伝
8月に公演をした、ばか3回目。今回は和也と2人芝居だった。 話しの内容は、第2次世界大戦末期のとある南の島で、米兵と日本兵が出会う。日本兵は銃を持っているが弾はない。しかも足をケガして動けない状態。 米兵はケガはしていないが、武器を持っていない。そんな状況で出会ってしまった2人の話しだった。 まず問題に上がったのは、出演する2人が戦争の話しをやりたいと言ったことに対して、脚本を作ってくれた柴ちゃんは反対。戦争もアメリカのことも昔の日本のこともちゃんと知らない僕はこの事を書けないと言った。柴ちゃんの気持ちもわかる。演じる僕らだってもちろん知らない。しかし、このまま日本が戦争をしないでいけたら、いずれ戦争体験者はこの国にはいなくなる訳で。今は「知っている」人達がいるおかげで引き金を引かずにすんでいるのかもしれない。でもいつか「知らない」人達だけになった時、誰か1人の声によって簡単に引き金が引かれるような気がしてならない。そんなのは嫌だ。だからといってこんな正義のヒーローみたいな発言をしたところで世界は、日本も、政治家の方達も、自分もなにも変わらない。でもたった100人かもしれないけど、僕達の公演を見て、戦争というキーワードを見つけた時なにか感じてもらえたらと。僕達もやることで感じられたらと。そんなこんなで前に進んだ。柴ちゃんにはほんとに感謝している。ありがとう 次に問題になったのは会話。もちろん舞台ではお互い日本語。でも通じない。スタッフや役者の友達に見てもらい色々と意見を聞いて直していった。言葉が噛み合っていないとセリフも覚えづらかった。1時間20分が長く感じた。 次にハーモニカ。やったことのない楽器でしかも♯が入っていた。その音をだすのが難しく、結局本番も怪しい♯が鳴り響いていた… 板に乗っているのは2人なのに1人が動けない状態なのも大変だった。あとバナナの皮で最後何回も転ぶシーンがあって、わざと転ぶってこんなに難しいことなんだと思った。 ほかにも考えること沢山あったけど、毎日和也と2人きりで長時間稽古場こもって、色々な意見言い合って、話して、3回目にしてやっと芝居という門をくぐれたような。その道は果てしなく続いて、向こうはまったく見えないけど、1歩1歩寄り道しながら進んでいけたらいいな。いつになく臭いセリフを今日は吐いてます(笑)たまにはいいっすね! それと今回は自分がスケジュール大変なことになっていて色々と相棒に迷惑かけました。すまぬ。そして和也、今回も色々お世話になったスタッフさん、友人にありがとう!
オレンジカーニバル
公演期間:2007年7月
場 所:クラブex
演 出:荻田浩一
日曜日無事オレンジカーニバル終演しました。 短期間でしたが、内容の濃い日々でした。しんちゃんを中心にみんなで作り上げた祭りは、時間のない中で色々な意見を出し合い悩みながら笑いながら、形になっていく作品にワクワクしながらドキドキしながら… 今回振り付けもさせてもらい、舞台稽古に入ってから動きを変えてしまってみんなには迷惑をかけてしまったかもしれませんが、納得のいくモノにしたかった。 しかし毎日カレーを食べるのは辛かったなぁ。誰だこんなことしようと言ったのは!はい、僕です!いやぁ〜まさかDの関わる舞台でこんなことが通るとは思わなかったんですが、やりましたね…(笑) またみんなとこの打ち上げの様子のようにわいわいと集まって飲みたいなっ ちなみに打ち上げ朝までいき、あまり寝ないでその日11時からばかの稽古始まり、今日ダウンしました。今風邪ひいてます… 明日には絶対治してやる!風邪ひいてる場合じゃない! 頑張る……
MENU
公演期間:2007年6月
場 所:クラブex
演 出:A R‘Scoat
menu1日目昨日終わりました。 来ていただいた皆様ありがとうございました!終演後ぐったりしてしまいすいませんでした… 貧血っぽかったです。 今日1日も楽しんで踊りたいと思います! 無事menu終わりました!昨日も平日なのに沢山の方々に来ていただき本当にありがとうございました! 沢山の方に言われたのが、本当に楽しそうに踊っていましたねと。やっぱり好きでやっているものは自然と表情に出るのかなと思いました。 今まで自主公演は自分達で立ち上げやったのが2つ、参加してきたのも5つぐらいかな?やってきました。自主公演は本当に大変。作品作り、考えるのも、生活していく負担も大きいけど、それ以上の幸福と達成と経験が生まれます。やった人にしかわからないモノがそこには必ずあると思います。もちろんそればかりをしていてもよくないと思いますけど、できることなら自ら発信していくことはいつまでも続けたいですね。 今回も終演後みんなで楽屋片付けやホールの掃除、機材の運びをしていてもなんか苦にならないと言うか。その後に待っているビールが…いや打ち上げがあるからそうなるのかもしれませんが(笑)やっぱり好きだな。 とにもかくにも一つ終わり、ちょっとお酒が残っていましたが昨日から来月のオレンジカーニバルの稽古に入りました。また新たなメンバーと共に頑張っていきます! もちろん素敵な作品を皆様に届けられるようばかのこともやっていきまっせぇ!
何日君再来
公演期間:2007年4月
場 所:(東京)日生劇場(大阪)シアタードラマシティー
演 出:岡村俊一
無事千秋楽おわりました。見に来て下さった皆様ありがとうございました! 今回はほんとにハードな作品でしたが(特に1幕笑)終わってみれば楽しく素敵な作品に出会えよかったなと思います。一緒に共演したみんなにお礼が言いたいです。色々なことを教えて頂き、楽しく作品作りをして、ばかなこと沢山してほんとに楽しかったです!ありがとうございました! またいつかみんなと会えるのを楽しみにしてます!
クラブセブンSP
公演期間:2007年1月
場 所:ステラボール
演 出:玉野和紀
今回の一つの見せ場である立ち回りは楽しんで頂けたでしょうか?稽古にはちゃんと専門の方に教えて頂き、めちゃめちゃ勉強になりました!しかぁ〜し、たった六人でしかも2階のあるセットでの立ち回りは正直きつかった… これはみんな言ってました(笑) 刀を持っていた右腕と背中、足腰はパンパンになりました。これは本当に変でした! シルクのパジャマに身を包んだこの衣装でセクシぃなダンスやらせてもらいました。まぁ次に出てくる圭吾さんのフリですけど(笑)楽しかったでぇす! これは大変でした!腕立て伏せに腹筋、他にも振り付けが体操な感じだったんで足も腕もパンパン!稽古のときは本気の一回で終わらせようみたいな団結力ありました(笑)何回もできないんですよあのシーン…(笑) 見た目より大変なところでした。 以外と大変でした。靴底がゴムだったので製作の方達が木の靴底に改良して音を出しやすくしてくれてたんです。他にもいろいろと表からではわからない工夫をして頂いていたんです。ほんとにスタッフの方には助けて頂きました。ありがとうございました! 終わりました… 大変な舞台だったぶん終わった時の達成感は大きかった。カーテンコールでお客さん全員がスタンディングオベーションになってくれて、その時は本当に嬉しかった!やってよかったなと。でもただ今打ち上げ中だがぁ、さっきちょっと寝てしもうた… さすがにお酒を飲んだらぐだぐだに。 明日は一日寝よう。
Mr.PINSTRIPE
公演期間:2006年11月
場 所:青山劇場
演 出:玉野和紀
スイートチャリティー
場 所:(東京公演)ルテアトル銀座
今回は大好きなフォッシーの作品なので楽しく踊ってます。芝居もまだまだですけど一生懸命頑張ってます! 明日からも楽しく頑張ります。
ボーイズレビュー
公演期間:2006年6月
場 所:(東京)芸術劇場 (大阪)シアタードラマシティー
演 出:玉野和紀
いやぁ〜あっという間に終わってしまいましたボーイズレビュー東京公演。今回振り付けでも入っていたので藤さんと、とにかく自分のことは後回しだな、先に振り付け全部終わらせないと、と二人で稽古中話してました。ほんと劇場入るぎりぎりまで直しをしてかなり焦りもありましたが、どうにか幕をあげることができました。 芝居のシーンは多くでてるし、歌のチビソロはあるし、ダンスナンバーもおおいしと自分にとってはこんなに色々と舞台でやるのは初めてだったのでほんと勉強になったし、もっとうまくなりたいとも思った。芝居に関しては変にオーバーにしたくないし、でも普通すぎても嫌だしなど悩み、歌はとにかく苦手だからまず音をきちんととるから始まって、これを動きながら歌うには?作らない自分の声とは?と悩み、ダンスに関しては自分より他のみんなのことや振り付け等。とにかく考えなければならないことが多かった。愚痴という愚痴は嫌なほど吐いたし、自分の芝居や歌のレベルの低さにも嫌気がさした。だからこそ考えられたしいいモノ創りたいと思える。今はもう楽しかったと言えるしね。 ちょっとは成長してきてるのかな?ナカノ薬局、baka2、と自主公演をやってきて今回はそこでついた力が出た気がしたな。もちろんまだまだだけど。大阪公演もプレシャス(笑)で頑張るぞぉ! 大坂公演 終わりました… 疲れました… やりきりました… たった二回公演。本当むちゃくちゃなスケジュールの中、みんなよくやった。しかぁし!千秋楽にトシちゃんになんかやってとアドリブで言われつまらないことしかできなかった自分が情けない… やっぱりモノマネにしとくべきだったー。 でも今回も毎度思うことですが、色々な人と出会えて、作品作りができたこと、一緒に舞台の上で演じられたことに感謝。 明日からはスウィートチャリティの稽古が始まり、また新たな人達と作品作りをしていく。いやぁ〜なんて素敵な仕事なんでしょ。今度もいい作品になるよう頑張ろっと! p,s 写メはご要望にこたえて。プレシャスな一枚を。
REVO
公演期間:2006年5月
場 所:新国立劇場
演 出:広崎うらん
いゃぁ終わってしまった。始まったと思ったらもう終わりって感じでした。充実しているときは、時が経つのも早いもの。今回は前回よりかなり稽古に悩んだぶん、終わったときの達成感と爽快感にはものすごいものがありました。こんな素晴らしい作品に出演できたこと心から嬉しく思いました。
MENU
公演期間:2006年2月
場 所:R’sCOAT
いやぁ、MENU終わりました!まず、見に来て頂いた皆様ありがとうございました!タイミング悪く風邪がぶりかえし体調悪い中踊らせて頂きました。今回はみんなより2曲出番は少なかったんですが、それでも体力的にはきつかったです。体調のせいか、体力が落ちたのか…? 1曲だけというより何十秒かの振り付けを実はしていたんです。振り付けと呼べるかわかりませんが、二部の始めの一人でちょこちょこ動いてた振りは自分でつけました。自分の中ではかなり気に入ってました。またばかライブで使おうかな? 今回かなり振りを間違えました。やっぱり前後から見られるというのは初めての経験でしたが、訳わからなくなりました。どっちが向きたい方向なのか… みんなそんな感じでした。 でもやっぱり楽しかった!それが出来て自己満足です!
レッドシューズブラックストッキング
公演期間:2006年12月24日・25日
場 所:ルテアトル銀座
演 出:荻田浩一
今更ながら感想を書きます。 たった二日間の公演はほんとあっという間に過ぎていきました。稽古はものすごく大変だったけれど、素晴らしく、そして素敵な出演者のみんなに出会え舞台に立てたことを嬉しく思いました。今回は出番も多く、踊るところではセンター付近や前のほうだったり、ソロで踊るところも沢山あったりで、のびのびとそして楽しく演じさせてもらいました。なにが嬉しかったって一人で歌うところがあったこと!たったの何小節かだったけれど、このことが1番嬉しかった。(ただ24日の夜公演でテンポがズレてしまったのが悔しい…)見た方の感想は中川君がマタドールを歌って僕が踊るところが1番人気でした。このシーンも最高に気持ちよかったですが、個人的には学生のシーンが気に入ってます。自分でも腹が立つようなあのキャラ、でもものすごく楽しめました。 楽しいクリスマスでしたっ!
クラブセブン3
公演期間:2006年10月27日〜11月6日
場 所:クラブex
演 出:玉野和紀
やっと今日落ち着いた感じかな。身体も心も。今回の舞台は歌が多くて正直本番入っても不安が消えなかった。 オープニングの曲が流れた時、後ろでスタンバイをしているとやたら緊張していた。大体何回かすると緊張は薄れていくタイプなのに千秋楽までずっと緊張したな。 Dream girl は1番お客さんの笑いが大きかったな。女装した自分の顔を鏡で見たときイケるじゃんって思ったもんね(笑)負けたなと思った方いたでしょ〜! おばちゃんの役では足が見えるからと足の毛を剃るはめに!何日かチクチクして嫌な気分だった。 キザ男、今回の舞台で唯一のダンスナンバー。ここまで立て続けに出ていたから以外ときついシーンだった。黄色のスーツはちょっと恥ずかしかったかな。 おもしろ家族 しゅんちゃん。ん〜やり過ぎたかな。眉毛太いし、ほっぺた赤いうえに渦巻いちゃってたし、鼻水垂らしてたし。千秋楽口の中まで垂れてたなあの子。とにかくなんと言ってもあのシーンは直人さんと原さんに白旗。僕だけじゃなく会場にいるみんなだと思うけど。さすが1stから出てる二人はちがうね。あとメザシを毎回食べてたけど、一日のどにひっかかったことがあって後悔した日があった。 愛し君へ、これに悩まされた。リハではちゃんと歌えてるのに、本番では全然音とれなくて困った。幕開いて二日目ぐらいまでは声ちっちゃく歌ったり口パクでごまかした。毎日練習してたのにできなくて、悔しくて。でもみんなにこうしてみなとか、これはよくないとか言って助けてもらい、なんとか音をとれるようになり、それじゃぁ音がとれたらもう一つステップアップと直人さん、もっとよくなるようにアドバイスを頂いた。ほんとに歌に悩んだ舞台だったけど、玉野さん始め、出演者、スタッフの方達に学んだことは大きな成長だったと自身感じた。途中からはハモる楽しさや歌う楽しさを感じながら舞台を楽しめた。「ありがとうございました」 道化の瞳、この台本をもらったとき、読んだだけで泣きそうになった。玉野さんすげぇいいストーリーっすねぇ!と本人には言わなかったが心の中で言った。道化の役作りをしていくなかで最後までピンとこなかった。しかし和也が見たあと色々と話しを聞いて自分の中で色々と試した結果、千秋楽にやっとしっくりとくる芝居ができたと感じた。なんだか嬉しかった。役者としてはこれからだけど、この感覚を忘れたらいけないし、忘れたらその時点でやめるべきだと思う。もちろん歌もダンスも。 50音、お祭りのようでしかもアイドル気分を味わえた(笑)ほんとやってて面白く楽しかった。1番アイドル気分を味わえたのはSMAPの曲のときかな。ある意味楽しめたのはレイザーラモンHG、あるある探検隊かな(笑) 最後にほんとに楽しく、色々な経験をし、発見のあった、そして素晴らしいキャスト、スタッフに囲まれて舞台に立てたことを感謝!そしてまた次の道へ進む! 終わり




